2006年01月23日

第1段階クリア

一昨日、21日土曜日。天気:雪雪
市内某お寿司屋にて、彼のご両親への挨拶を兼ねたお食事会が開かれた。

いつも話をしたり、何度も顔を合わせて家で食事をしているものの、
今回は緊張した。

まず、彼の方から結婚ということを切り出した。
そして・・・
「私はご存知の通り一人っ子なので、家を継ぎたいと思っています。
 彼もそれを了承してくれています。
 彼にうちに来てもらって親と同居してもらいたいので、その事を理解して
 頂いた上で、結婚を認めていただきたいと思います。」

・・・我ながら噛まずによく言えたものだと感心した。

お父さんもお母さんも条件出したりするどころか、
「こいつはわがままやで大変やぞ。二人で決めたなら好きにすればいいよ。
 間に挟まれるで苦労するかもしれんけど、がんばれよ。」

はぁ〜。力が一気に抜けた。
よかったぁ〜。

あとは、廻ってないおすし屋さん初体験を十分に堪能したのでした。


来週はうちの両親だ!
posted by AZU at 16:07| Comment(1) | TrackBack(0) | Love and Marriage | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
すごいな〜。やっぱり、そんな話になるンやね〜。
さぞかし緊張しただろうね〜。。
よぉ、頑張った!!

相手の両親、OKだったなら、気持ち的に楽になったんじゃない?
Posted by miki at 2006年01月23日 16:59
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